(Source: leopoldasbeach, via amiamic)

“731 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2014/01/20(月) 00:18:32.67 ID:FaRbGx/J
夫が生まれてくる子どもに朝藍(アスラン)と名付けたいと言い出した
夜明けの空のようにどうのこうのと由来を並べてたけど私は猛反対
でもどう言っても諦めてくれず途方にくれて夫の妹に愚痴った
そしたら正月に夫実家に帰った時
妹ちゃんが夫をアスランと呼び始めた
それも初詣とか初売りとか人の多い場所で遠くから
「アスラーン!こっちこっちー!」
「アスラン何やってんのアースーラーン!!」
って大声で叫ぶ叫ぶ
その後駆け寄って夫にくっつくから
周りの人は「え、アスランってこの人…?」って感じでちらちら見てくる
それをいくら逃げられても怒られても執拗に続けてたらお夫がついに「恥ずかしいから止めろ!」ってキレた
妹ちゃんすかさず「その恥ずかしい名前を自分の子どもに付けようとしてるのは誰だよ」
「兄ちゃんの子どもは兄ちゃんの年にてもお父さんの年になっても人ごみでアスランって呼ばれ続けるんだよ。兄ちゃんは2日で音を上げれるからよかったね」
夫は黙り込んで、その日の夜にアスランは止めると言ってくれた
私にとっては感謝してもしきれない妹ちゃんの武勇伝
あ、もしアスランさんがいたらごめんなさい”

“アテレコをやってる人間で、こんな形でお芝居を真剣に勉強してきた連中って、80代じゃもう僕と大平透(『シンプソンズ』のホーマー、『笑ゥせぇるすまん』の喪黒福造役など)、中村正(デヴィッド・ニーヴンのフィックス声優、『奥さまは魔女』のナレーション)、加藤精三(『巨人の星』の星一徹役)、大木民夫(ハマー・ホラーでのピーター・カッシングなど)の5人しかいないんですよ。だから、吹替の“匂い”が変わってきてしまいましたね。それに今の映画が、人の心を勝負にしなくなってしまいました。今日の『続・夕陽のガンマン』のように、いい奴と悪い奴と汚い奴の3人が出てきて……みたいな、ハートに訴えるもので勝負してないんです。スピードと爆発と殺戮でドキッとさせるだけ。キャラクターは“らしく”あればそれでよくなっちゃった。だからアニメも苦手でね(苦笑)。最近はアテレコの時に絵ができてないから、「絵がないのにできねえよ」って(笑)。  あとナレーションも嫌いなんです。せがれ(同じく声優の大塚明夫氏)は大好きみたいだけど(笑)。”

ca-tsuka:

Unused image-boards for Fushigi no umi no Nadia movie by Tatsuyuki Tanaka (Cannabis Works).

(via katoyuu)

(Source: zombietango, via error888)